TODAY'S HIGHLIGHT
セミナータイトルは「憧れる側卒業。あなたの経験が誰かの憧れになる30分」。切替9/16・ローンチ12/11・コンテスト12/28まで一気に確定
12/11
10期生ローンチ開始日
LAUNCH DATE
01
今回の収穫
前週アクションの照合:今回の文字起こしで完了を確認できた項目はなし(進行中・要確認は週次アクションリスト参照。イベント実施系5件は次回8/3で最終確認して閉じます)。今回の前進から残します。
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文化祭セミナーがタイトル・構成・分担まで一気に確定
タイトルは「憧れる側卒業。あなたの経験が誰かの憧れになる30分」(あっくん案)。3部構成と担当・締切まで1回のMTGで決め切った。
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namiのタイトル案がセミナーの魂に
「あの日の私が誰かの希望になる」——Instagramの本質(誰かを救う)と文化祭テーマ(憧れる側卒業)をつなぐ言葉として全員から高評価。セミナーのメッセージ軸になった。
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年末までの主要日程がすべて確定
旧期生の切り替え9/16-18、10期生ローンチ12/11-14、リールコンテスト発表12/28(年内最終ライブ)、さらに2027年1月東京オフ会は1/16-17。逆算で動ける状態になった。
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初級編アップデートの公開フローが固まった
しゃけの動画編集(7月中)→Kajabi反映(めぐさん)→宿題シート配布版の調整→めぐさん・ぽよさんの通し確認→2〜3日告知→8/15頃公開。協力体制つきの一本道になった。
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プロ講座アーカイブが「装飾レポート形式」に統一
簡素なリンク貼りから、黒コで文字起こし→HTML化→Kajabiの要約テキストに装飾反映へ。めざ5・プロキャンプで実感した「世界観づくり」を講座側にも展開。
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関西非公式オフ会が大盛況(nami報告)
約25名参加・勉強会は5回転。アイサークル生が主催する非公式の場が活発に回り、普段オフ会に来られないメンバーとも交流できた。
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ノベルティは「NFCキーホルダー」という新発明へ
スマホをかざすと相手のアカウントが分かる交流ツール案。オフ会での会話のきっかけづくりまで計算したグッズに進化した。
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8/9博多で運営の対面中間面談が決定
作業会にあわせて1人15分ずつの中間面談を実施。半年の折り返しを対面で揃える機会になる。
02
決定事項一覧
今日の会議で「これで進める」と合意したこと。
| # | 議題 | 決定内容 | 担当 |
| 01 | 楽天講座の配置 | 楽天のマネタイズ講座は混乱を避けるため初級編から削除し、マネタイズ編に集約。宿題シートも合わせて更新 | 全員(該当箇所) |
| 02 | 初級編の公開フロー | 動画編集完了(7月中・しゃけ)→ Kajabi反映(めぐさん)→ 宿題シート配布版調整 → めぐさん・ぽよさんが通し確認 → 2〜3日告知 → 8/15頃公開 | しゃけ/C/めぐさん・ぽよさん |
| 03 | 中級編 | 8月1週目までに完了させる | あっくん |
| 04 | AI活用講座 | スライドは省略して急ぎで仕上げ、初級編アップデートと同時に公開 | C |
| 05 | プロ講座アーカイブ | グルコンのアーカイブは装飾された要約レポート形式に統一(黒コ文字起こし→HTML→Kajabi要約テキストへ装飾反映)。あわせて無料オファーをアクティブにし、各自のアプリでプロ講座が表示されるか確認 | 全員 |
| 06 | 運営中間面談 | 8/9(日)博多の作業会で、オフラインの中間面談(1人15分)を実施 | りこぴん/全員 |
| 07 | 旧期生の切り替え | 決済の重複を避けるため9/16-18に実施。9/16に切り替え説明会(当日の企画つき) | しゃけ(C・あっくんが事前案内連携) |
| 08 | 10期生ローンチ | 12/11〜14で立ち上げ(文化祭12/14-15の共同投稿リールの伸びと接続し、年内に慣れる期間も確保) | 運営 |
| 09 | リールコンテスト | 結果発表は12/28の年内最終ライブで実施し、全員参加で1年を締めくくる | C/全員 |
| 10 | 文化祭セミナー | タイトルは「憧れる側卒業。あなたの経験が誰かの憧れになる30分」。構成は①自分の「谷」(エピソード)を見つける ②伝えたい理想の未来を定義する ③物語として接続する、の3部(各7分・伸びて10分+締め・告知) | 全員 |
| 11 | セミナーの分担 | パート③=りこぴん・いつき/パート②=nami・しゃけ/パート①=あっくん・パス/導入・コンテスト告知・スライドの共通テンプレ・配布物の取りまとめ=C(分担の正式な記録は共有シートのタブ2) | 全員 |
| 12 | セミナー制作スケジュール | 8/3までに各パートの構成案 → 8月末までに原稿完成 → 9月中(早め)にスライド完成。お盆を挟むため「早めに6割完成」を合言葉に | 全員 |
| 13 | ノベルティ | アクリルスマホリング案はシール式の不可逆性・MagSafe干渉の懸念から見送り、NFC機能つきキーホルダーに決定(かざすとアカウントが分かる交流ツール)。Cが業者に形状・費用を確認し、デザインはパスの知人デザイナーへ依頼 | C/パス |
| 14 | 2027年1月オフ会 | 航空券セールを活用し1月東京は1/16-17で確定。1月は新年の目標設定で入会率が高まるため、プロ4期セミナー1/27配置などローンチ戦略と連動させる | パス/運営 |
03
議題の要約と見えてきた課題
講座公開フロー・年末までの日程確定・文化祭セミナーの3本柱でした。
01
講座アップデートの進捗と公開フロー
スクリーニングの締切(7/30)を前に進捗を確認。初級編はしゃけの動画編集が7月中に完了見込みで、Kajabi反映はめぐさん、宿題シートの配布版調整とリンク更新を経て、めぐさん・ぽよさんが告知前に通しで最終確認する。8/15頃の更新告知が目標。中級編はあっくんが8月1週目までに完了させる。楽天のマネタイズ講座は初級と重複して混乱のもとになるため、初級から削除してマネタイズ編に集約(宿題シートも更新)。9/30にサービス終了するLINEブーム関連の削除も継続。namiは初級編の動画編集担当者へ「初級の宿題対応は不要(マネタイズ編でアップするため)」と伝える。
見えてきた課題
- Kajabiはアプリ表示で背景色が反映されず文字が見えなくなるリスクがある(C指摘)→ 装飾はアプリでの見え方も確認
- 担当範囲の外でも「ユーザー目線で殺風景・見えにくい箇所」があれば互いに直し合う(りこぴん)
02
年末までの主要日程がすべて確定重点
8月〜年末の全体スケジュールを確定。8/9(日)は博多作業会にあわせて運営の対面中間面談(1人15分)。旧期生の切り替えは決済の重複を避けて9/16-18に設定し、9/16に説明会(当日の企画も用意)。10期生ローンチは12/11-14で、文化祭(12/14-15)の共同投稿リールが伸びるタイミングと接続する設計。リールコンテストの発表は12/28の年内最終ライブで行い、新しく入った10期生にも「こんな楽しいイベントがあるんだ」を見せて1年を締める。2027年1月の東京オフ会は航空券セールを活かして1/16-17に確定し、新年の入会意欲が高い1月にプロ4期セミナー(1/27案)を重ねるローンチ戦略も確認した。名古屋オフ会は「ラストセール」になる可能性が高く、しゃけは1月までの飛行機5本を予約済み。チーム総力戦で臨む。
見えてきた課題
- 8月のMTGカレンダー修正(8/10休み・8/19(水)13:00)はまだ反映待ち → あっくんが対応
- プロサポり子さんのグルコンは形式を刷新:ブレイクアウトルームで全員が議論に参加する形へ。議題は「事前質問→当日募集→指名」の3段階で収集し、日程を調整(8/20の枠は削除し、10/8・12/10で実施)。録画・文字起こしのレポート化を徹底し、必要に応じてぽこぴーがサポートに入る
- 東京オフ会・プロオフ会の日程カレンダー反映(あっくん)
03
文化祭セミナー ── タイトルと3部構成が決定重点
全員がタイトル・構成案を持ち寄り、3分間のシンキングタイムも挟んでブレスト。しゃけは「知る(自己深掘り)に特化しすぎるとパニックになり後半が入らない」と焦点の絞り込みを主張し、いつきは「自己分析はゼロからやらず、済んでいる宿題を活用して時短する」案で参加ハードルを下げた。りこぴんは「感情曲線」——過去の辛かった谷から回復までの感情の動きをリールの物語に落とす手法——を軸にした構成を提案し、namiの「あの日の私が誰かの希望になる」というコピーが全員の心をつかんだ。最終的にタイトルはあっくん案の「憧れる側卒業。あなたの経験が誰かの憧れになる30分」に決定。構成は「①谷(エピソード)を見つける → ②伝えたい理想の未来を定義する → ③物語として接続する」の3部で、曲線が描かれたワークシートを配って参加者が手を動かしながら物語を完成させる体験型にする。
名言 / nami「あの日の私が、誰かの希望になる」
タイトル案として提案。Instagramの発信の本質は「過去の自分と同じ場所で悩む誰かを救うこと」であり、それは文化祭テーマ「憧れる側卒業」——見る側から憧れられる側へ——とまっすぐ繋がる。この一言がセミナー全体のメッセージ軸になった。
あわせて出た設計思想:りこぴんの「感情曲線」(谷→回復の曲線をワークシートに描き、そこに自分のエピソードを置いていくと物語が完成する)/いつきの「自己分析は済んでいる宿題を活用して時短」(ゼロから掘らせない)/しゃけの「深掘りに特化しすぎない」(自己分析の沼を避け、リール投稿という行動に確実に繋げる)。単なる勉強会で終わらせず「自分にもできそう」の確信まで持ち帰ってもらう。
見えてきた課題
- 各パート実質7分は想像以上に短い → 「ワンメッセージ」に絞り、削れる箇所を削る前提で制作
- お盆を挟むため「早めに6割完成」を合言葉に。8/3までに各パートの構成案(何を伝えるか)を持ち寄り
- スライドの統一感はCの共通テンプレ(トンマナの型)に各自が流し込む方式で担保
04
iメイト・8/21コミュニティライブ(全体共有分)
8/21のコミュニティライブは、単なる説明会ではなく「バックエンドのローンチテクニックを一部公開」して、参加者全員が『自分にもできるかもしれない』という気づきを持ち帰れる会にする(しゃけ)。iメイトに今すぐ興味がない層にも有益なコンテンツで関心を育てる戦略。iメイト説明会は9/2-4で計約30名(新規+リピート)を対象に実施予定。ストーリーズへの苦手意識は「経験不足が要因。数をこなせば払拭できる」とりこぴんが後押しした。
見えてきた課題
- ライブの内容精査(何をどこまで公開するか)はしゃけが準備
- 候補者への声かけ・日程調整の詳細は運営4人MTGで設計済み(運営4人版議事録を参照)
05
デザインと世界観 ── めざ5・プロキャンプからの学び
りこぴんから、プロ講座グルコンのアーカイブを装飾レポート形式に統一する提案(承認)。背景には「同じことをやるにしても世界観を整えるだけでユーザーが楽しんで盛り上がる」というめざ5・プロキャンプでの実感がある。要約テキストの装飾MDファイルはCが共有し、めざ5レポートの色味もめざ5の世界観に合わせていく。
具体例 / りこぴん「デザインの世界観づくりは、ディズニーランドと同じ」
「めざ5とプロキャンプをやってみてすごく思ったんだけど、同じことをやるにしても、ちょっと世界観を整えてあげるだけでユーザーが楽しんでやってくれたり盛り上がる。デザインからの世界観づくりは、本質じゃないようでめちゃくちゃ本質。ディズニーランドみたいなもので、やっぱりデザインは大事」
そのまま使える学び:コンテンツの中身が同じでも「見た目の世界観」が参加意欲と満足度を変える。今後の教材・レポート・企画づくりでは、道場=和風、めざ5=専用の色味、のように世界観の統一を最初から設計に含める。
04
課題への対策と伸びしろ
参加者の提案とClaudeの補完提案。濃紺枠はClaudeからの提案です。
01文化祭セミナーを「行動につながる30分」にする
りこぴん
感情曲線ワークシートで「手を動かす体験」に
谷→回復の曲線に自分のエピソードを置くと物語が完成する。聞くだけでなく作業で持ち帰らせる。
いつき
自己分析は「済んでいる宿題」を活用して時短
ゼロから掘らせると時間切れになる。既存の宿題シートを持ち寄れば、当日は選んで並べるだけ。
しゃけ
「知る」に寄せつつ、深掘りの沼は避ける
自己深掘りに特化しすぎるとパニックで後半が入らない。過去の経験が投稿に使えると「気づく」ところまでで十分。
nami
感情を「具体的な言葉」にする技術を渡す
刺さるリールとの差は言語化の具体度。「あの日の私が誰かの希望になる」を軸に、想いを言葉にするステップを設計。
あっくん
how-toより「経験の言語化」に集中する
タイトル「あなたの経験が誰かの憧れになる30分」の通り、手法解説でなく自分の経験をテンプレに当てはめて表現することに絞る。
Claude 提案
7分×3部の「ワンメッセージ」を先に1行で確定
8/3の構成案持ち寄りで、各パート「この1行だけ持ち帰ってもらう」を先に決めると、原稿の削り作業が迷わなくなる。
02講座公開とデザイン品質
りこぴん
告知前の「通し確認」を公開フローに組み込む
めぐさん・ぽよさんの第三者チェックを挟んでから告知。リンク切れ・表示崩れを公開前に潰す。
C
Kajabiアプリの表示制約に注意
背景色指定がアプリで反映されず文字が見えなくなることがある。装飾はアプリ表示でも確認する。
りこぴん
担当外でも「ユーザー目線」で直し合う
殺風景・見えにくい箇所に気づいたら担当を越えて改善。デザインは学習意欲に直結する。
Claude 提案
装飾レポート化は「型」を1本作って量産
プロ講座アーカイブの装飾統一は、最初の1本をテンプレ化すれば黒コで毎回同じ品質で量産できる(めざ5レポートで実績あり)。
05
重要度 × 緊急度 × 工数マップ
今回出たタスクの3次元マップ。右上の大きいバブル=今すぐ着手すべき大仕事です。
TASK LEGEND
- 01初級編アップデート完了→8/15頃公開(7月末〜)工数 大
- 02セミナー各パートの構成案(〜8/3・全員)工数 中
- 03中級編の完了(〜8月1週)工数 中
- 048月カレンダー修正+オフ会日程反映工数 小
- 05セミナー原稿(〜8月末)→スライド(〜9月中)工数 大
- 06プロ講座アーカイブの装飾レポート化工数 中
- 07NFCキーホルダーの見積・デザイン依頼工数 小
- 089/16 切り替え説明会の企画準備工数 中
- 09り子さんグルコンの新形式(10/8〜)準備工数 小
- 10オープニングムービー制作(素材撮影は名古屋)工数 小
今週は①初級編の仕上げと②セミナー構成案(8/3持ち寄り)が最優先。お盆前に⑤原稿6割完成へ走り出します。
06
ネクストアクション
誰がいつまでに何をやるか。次回(8/3)の冒頭でこのまま進捗確認します。
| # | 期日 | 内容 | 担当 | 状況 |
| 01 | 7月中 | 初級編の動画編集を完了 → めぐさんへKajabi反映を引き継ぎ | しゃけ | ☐ |
| 02 | 8/15頃公開 | 初級編アップデートの仕上げ(宿題シート配布版・リンク更新→めぐさん&ぽよさん通し確認→2〜3日告知→公開) | C/めぐさん・ぽよさん | ☐ |
| 03 | 直近 | 初級編の動画編集担当者へ「初級の宿題対応は不要(マネタイズ編でアップ)」と伝達 | nami | ☐ |
| 04 | 8月1週 | 中級編のブラッシュアップ完了 | あっくん | ☐ |
| 05 | 初級と同時 | AI活用講座を急ぎ仕上げて初級アップデートと同時公開(スライドは省略) | C | ☐ |
| 06 | 随時 | 楽天講座を初級から削除しマネタイズ編へ集約+宿題シート更新/LINEブーム箇所の削除継続 | 全員(該当箇所) | ☐ |
| 07 | 随時 | プロ講座グルコンのアーカイブを装飾レポート形式で更新(黒コ→HTML→Kajabi要約テキスト)+無料オファーをアクティブ化して各自アプリ表示を確認 | 全員 | ☐ |
| 08 | 直近 | iサークル用の要約テキスト装飾MDファイルをメンバーへ共有 | C | ☐ |
| 09 | 〜8/3 | 文化祭セミナー:担当パートの構成案(何を伝えるか)を作成して持ち寄り | 全員 | ☐ |
| 10 | 〜8月末 | セミナー原稿を完成(お盆前に6割目標)→ 〜9月中にスライド完成(共通テンプレ:C) | 全員 | ☐ |
| 11 | セミナー構成後 | スライドの共通テンプレ作成+導入・コンテスト告知パート+配布物(テンプレ・プロンプト)の取りまとめ | C | ☐ |
| 12 | 直近 | 8月カレンダー修正(8/10休・8/19(水)13:00)+東京オフ会1/16-17・プロオフ会の日程反映 | あっくん | ☐ |
| 13 | 8/9(日) | 博多作業会+運営中間面談(1人15分) | 全員 | ☐ |
| 14 | 9/16 | 旧期生の切り替え説明会(当日の企画準備・事前案内はC&あっくんと連携) | しゃけ/C/あっくん | ☐ |
| 15 | 〜8/21 | コミュニティライブの内容精査(ローンチの裏側・持ち帰れるテクニック) | しゃけ | ☐ |
| 16 | 直近 | り子さんグルコンの新形式準備(カレンダー修正=8/20枠削除、録画・文字起こし共有の連絡) | しゃけ | ☐ |
| 17 | 直近 | NFCキーホルダー:業者へ形状・費用の問い合わせ(C)/デザインを知人デザイナーへ依頼(パス) | C/パス | ☐ |
| 18 | 〜文化祭 | オープニングムービーの原稿・素材撮影(名古屋で撮影予定) | C | ☐ |
07
次回への申し送り(保留・継続検討)
次回(8/3 13:00)以降に固める論点です。
セミナー構成案の擦り合わせ
8/3に各パートの「何を伝えるか」を持ち寄って全体の流れを確認。ワンメッセージに絞れているかをチェック。
前週からの持ち越し確認(⚠️多数)
いつきのリール講座初稿・料理×楽天チームへの提示・Discordバッチ・稽古場マニュアル依頼・パスの月次振り返り・通知リマインド復旧など、2週以上滞留のタスクを8/3で棚卸し。
実施済み想定イベントのクローズ
名古屋ラジオ・TikTok対談・Zoom交流会・6期決起会・初回キャンプMTGフォローは文字起こし上の確認が取れないまま2週経過。8/3で確認して閉じる。
NFCキーホルダーの見積もり
形状・コスト確認とデザイン依頼の結果を共有し、発注判断へ。
切り替え説明会(9/16)の企画
当日の企画内容をしゃけが用意し、事前案内の連携を確認。
り子さんグルコン新形式の告知
ブレイクアウト形式・議題3段階収集の案内と、10/8回に向けた準備。